13日に台北市内で記者会見した沈氏は「次の革新とエイスースの成長の道を探りたい」と述べた。退任後にすべてのモノがネットにつながるIoT関連のベンチャー企業を立ち上げる予定で、エイスースはこの会社に30%出資するという。
沈氏は08年にCEOに就任し、経営トップの施崇棠(ジョニー・シー)董事長とともに経営をけん引してきた。14年から展開した「ZenFone(ゼンフォン)」ブランドのスマホは日本や欧州、東南アジアなどで有力ブランドに成長した。
ただ16年ごろから中国勢の台頭で競争環境が悪化し、11月まで14カ月連続で前年同月比減収となるなど苦戦が続いてきた。施氏は会見で株主らに謝罪し、立て直しに向け「高度なデータ処理を必要とするゲーム向けのスマホやPCなど強みを発揮できる分野に集中する」と強調した。
市場シェアの防衛と新たな成長路線の確立という2つの課題に対応するため、沈氏の退任後は2人の共同CEOを置く体制に移行する。ともに技術者出身で副社長級の許先越氏と胡書賓氏が就任するという。
2018/12/13 21:00
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38918670T11C18A2FFE000/
iPhoneとかPixelはボッタクリだし
Huawei日本で売れなくなりそうだから
代わりに売れそうだけどな
がんばれ。
このまま進むと日本では
安くてもXperiaはいらないわ。
持ちにくく滑りやすいデザインにハードウェア不良満載。
容量数百ギガうたっときながら帯域制限で数百kBPS位のアップロード速度にされてて終わってんなここと思った
モバイルSuicaが使えないから出掛けるときに不便なんだよ
昇さんや登さんあたりに改姓しようよ
頑張れASUS!
俺もだわ
ファーウェイ亡き今、ASUSに頑張ってもらわんと困る
買って問題なければいいけど、初期不良品に当たった場合最悪
だからHuaweiに抜かされる
断線するタブレットPCを設計変更無しで再生産したり